■7/26・岡倉天心「茶の本」読む。修辞が過剰に多く、あまり好きにはなれない。ただ悪い本ではないように思う。一般教養としてはいいんじゃないですか。
・この本、岡倉天心が英語で書いた物を和訳した物である。であれば、もっと新しい訳があって良い。
・ブンガクは、どこまでオリジナルの文章にこだわるべきか。というのはめんどくさい問題だと思います。訳書というのは、そこから少し逃げられる。それなのに、いまだにこんなに古くさい文章で発行しているというのは、なんというかめんどくさい。
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・久しぶりにモンティーパイソンを見る。DVD4巻目。
・朝、自転車で出勤。約6キロ。
・PCに保存されている色々な動画を見ながら、偉大とは何か、てなことを考える。
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