2011年05月31日

5月末日記(まだまだプラモ日記)

Pop is dead.・嫁の誕生日に、琉球張り子をプレゼントする。何プレゼントしようかなあ、と考えていたら偶然、日常的ヘンテコ道カタログで見かけたのだった。
・張り子や土人形のたぐいには、何故か割と惹かれる。うちには同じく嫁へプレゼントした土人形と、あと、なまずの上に猿が乗ってお祈りしてる土人形(地震よけらしい)、それにつればり人形なんかがある。つればりは郷土エロ人形で、もう絶滅寸前みたい。四国のおみやげ屋なんかで、たまに見つけることができる。
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2011年05月30日

サーティーワン攻防記

Pop is dead.・先日、嫁と久しぶりに31(ベアスキン・アン・ラビンスン)でアイスを食べてたんですよ。パチパチ好きとしてポッピンシャワー食べてた。
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2011年05月27日

ギャルゴンクエスト一旦終了とか、アレな話

・ドラクエのエロパロゲーム「ギャルゴンクエスト」一応終了。
・ドラクエIIIをベースにしたシナリオで、主にボス戦で全滅するとエロCG展開、というようなゲーム。CGの質は低く、エロゲームとしては不可の部類に入るだろうなあ。
・ただゲーム自体は割と面白くて、モンスターをパーティーに入れられるのね、というか人間はパーティーに入れられなくて、主人公とモンスター3体で行動する、という流れ。これが割と面白い。
・僕は主人公+レムリン(魔人?)+ドラン(ドラゴン)+オーム(魔術師)というパーティーで最後まで行きましたが、味方にできるモンスターは37もいるので、いろんな組み合わせが考えられる。
・まあ、ドラクエ好きならやってみてもいいレベルじゃないですかね。あと悪い点は、敵キャラクターのデザインがイマイチなんだな、ドラクエにおける鳥山明の偉大さというのを再認識した。
・で、モンスターを37体コンプリートするとボーナス・ダンジョンに行けるんだけど、今はそこをプレイしてます。まあ、オマケみたいなもの。

・で、このゲームをクリアしたと同時くらいに、二次元エロに対する興味がなくなってきて、また三次元に戻ってきた感じ。
・今はスカトロを中心にした盗撮物に行きつつある。スカトロいくのって十数年ぶりだなあ。盗撮物に至っては、今までほとんど興味なかった。
・ただ今もホンイキの盗撮ってあまり興味がないんだなあ。「見る→見られる」という意識がないと、エロティシズムって生まれないように思うので、女の人が「見られている」と意識していない「本物の盗撮」って、僕にとってはあんまり。
・じゃあ何に興味があるのかというと、フィクションとリアルの狭間ぎりぎりにあるような作品で、有名なところで言うと、かつての「なにわ」シリーズとか、最近では「し○はま」シリーズとか。顔出しでカメラアングルも画質もバッチリで、明らかにヤラセだろ、と突っ込みつつも、本物らしい演出がうまい作品。
・というわけで最近はジェイドっていうレーベルの作品を物色したりしてます。すると大塚フロッピーとか懐かしいレーベル名を見かける。
・今はまだ金があるからいいけど、学生の頃はGIGAのビデオとか買えなかったわけですよ、1本9800円なんて。これがたまにワゴンセールで廉売りされてると、嬉々として物色してたね。変態歴も長くなると、こういう思い出もあるますわな。

・今は本当に「素人」とタイトルに銘打ちながら、明らかに素人じゃない作品が多いよね。単体女優を使いながら「素人」って言ったり。昔は素人名乗るんなら、せめて無名の人を使ってたと思うんだけどね、今は結構なビッグネームでも素人物って事になってたりする。
・見てる方も分かって見てるんですけどね、世の中には「本物の素人じゃなきゃいけない」っていう趣味の人も結構いるんですよ、そういう人はどうしてるんだろうね。

・最近衝撃的だったこと。某ニューハーフアイドルの料理。すごくきれいなニューハーフで、風俗嬢で、ポルノ女優でもあるんだけど、いや本当に可愛いんですよ。その子が、ブログに料理の写真を載せてたんだけど、それがひどかった。
・麺の上に、人差し指大に切った胡瓜と、同じような大きさのハムをそれぞれ5〜6切れ並べ、その上から大量のマヨネーズをウニウニかけた物。これが冷やし中華だと言うんですな。彼氏に作って上げたという弁当の内容も、なにやら冷凍食品を無造作にぶちこんだような物で、いろどりもヘチャチャもないんですよ。
・ニューハーフだから整形も含めて、自分の体やメイクや服にはものすごい労力とお金をかけてると思うんですよね、そういう部分と、その料理との落差に驚いたというか、恐かったというか、なんかこの、暗澹たる気持ちになったのね。
・当然、人間だから得意不得意ってのがあるんですけど、あまりにひどいというか、しかもそのひどい(皿に食べ物を投げつけたような)料理の写真を平気でブログにアップする精神も含めて、何かとんでもないものを見てしまったように感じた次第です。

・ちなみに同嬢のブログは現在炎上していて、発端は自殺をほのめかすような記述をして、その後何もなかったようにブログを再開したことなんですが、それについてはどうでも良いなあ、と思います。「心配をかけたんだから謝罪しろ」とかコメント書き込むバカがいるわけですよ。うるせーよ、と思うけどね。

・さて、戦車プラモは未だ中断中。現代戦車で言うと、イスラエル軍の兵員輸送車アチザリットやナクパドン、ナグマホンあたりを作ってみたいんだけど、キットは出てないみたいね(1/144は一部出てたみたいだけど)
・兵員輸送車って一般的には人気ないんですかね、僕としてはあの低姿勢なフォルムは魅力的なんだけど。さらにアチザリットの後方の昇降口とか、めちゃくちゃかっこいいと思うんだけどな。
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2011年05月20日

5月半ば日記(HoSoNoVa、三次から二次へ)

・細野晴臣の新譜「HoSoNoVa」を買った。どうでもいいけど、打つのが面倒くさいので、こういうタイトルはやめて欲しい。t.A.T.u的な。
・「『Hosono House』以来、何十年ぶりの全編ボーカルアルバム」みたいな売り出し方をしてるんだけど「だから何?」と思う。
・あと文句は、このタイトルだと普通ボサノヴァだと思えて紛らわしいので、せめて「HoSoNoBa」にしろよ、というようなところ。

・内容的には、可もなく不可もなしという感じか。似たようなアコースティック作品の中では数年前に出たカントリーアルバム「フライングソーサー1947」の方がおすすめ。
・「ロンサム・ロードムービー」と「カモナ・ガール」は好きだった。細野さんの原体験っていうのはロック以前のロケンロール的な物とか、ブルーズとか、あるいはハリウッド映画の音楽で、そこら辺の要素と、昔の東京の風景が融合した、一言で言うとノスタルジックな音楽ですね、ここ数年の細野リリースっていうのは。
・だからすごく乱暴に言ってしまうと、近年の細野さんの音楽っていうのは「惰性」みたいなもので、特にはっぴいえんど→YMO→YENっていう流れの細野さんと比べると、攻撃性とか創造性はないわけですね。
・だからそういう意味では「聴かなくてもいい音楽」なんですよ、新しい物を求めるってのを前提とすれば。ただ、僕自身も最近は「新しい音楽なんて聴かなくていい」って考えてて、その中では細野さんのリリースはしっくりくるというか、安心するというか、そういう気分になります。

・ほめてるんだかけなしてるんだかよく分からない文章だけど、ノスタルジックな音楽好きにはそれなりにお薦めできると思います。ただ、前述したように「フライングソーサー1947」の方がお薦めではある。「ボディー・スナッチャー」のカントリー版なんて面白いなあ。
・「カモナ・ガール」は「東京暗黒街 竹の家」って映画から着想を得たということなんで、DVD注文した。1950年代の東京を舞台にしたアメリカ映画で、フジヤマゲイシャ的な内容みたい。これは見るでしょ。
・外国映画の中の日本人と言えば「ブレードランナー」における「ふたつでじゅうぶんですよ」の小父さん(バブ岡崎)の最後の台詞は「わかってくださいよ」じゃなくて「まかせてくださいよ」らしいね。

・PC部屋にあるHDレコーダーが壊れて以来、テレビはほとんど見ていない。NHKのニュースくらい。テレビ点けない日も多くなってきた。

・じゃあ何をやってるのかというと、エロゲーム「ギャルゴンクエスト」のレベル上げをしてるんですな。馬鹿馬鹿しいことに。
・「ギャルゴンクエスト」はエロを主眼に置いた場合、駄作でしょうな。作者のイマジネーションや変態性・妄想力があまり感じられない。画力もいまいち。
・でも、RPG、ドラクエのエロパロとしてはうまくまとまってる印象。

・最近、自分にしては珍しく二次元エロがブーム。
・なんで二次エロに行ったのかと考えてみると、過剰なポルノを求めてるのね。ポルノ小説を読み始めたのは2年くらい前からだったか、最近は痴女物の小説が増えてきてる、と察知して読み始め、AVで言うと乱丸レーベルなんかの過剰な演出のものを見たり。その流れで、エロゲームとか始めてる。
・で、もともとは痴女物小説も乱丸のAVも、本流は二次元なんだよ、あれ。二次元とかライトノベルの手法とかを三次元に持ち込んだものだと思うわけですよ。
・それを僕は、三次元から回り込んで二次元に入り込んでるわけで、なんというかめんどくさいというか時間のかかることをしてるなあ、我ながら、と思うのですな。

東京暗黒街・竹の家 [DVD]
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2011年05月16日

5月上旬頃の日記(プラモ記と見たDVDなど)

・III号突撃砲完成後、ヤークトパンターを作り始める。
・ヤークトパンターは第二次世界大戦における最良の戦車と言われる駆逐戦車。砲塔は旋回しないが、その分、分厚い装甲を備え、これを撃破できる戦車は存在しなかったとかいう、とにかく強い戦車である。ゲーム「大戦略」においては、ヤークトパンターよりもヤークトティーガーの方が強いんだけど、ティーガーの方は恐らく装甲が重すぎる所為だろう、機動力がとても低い。というわけで「大戦略」においてもやはり、最良の戦車はヤークトパンターということになる。

・で、この戦車は大戦後期に登場した車両なのでベース色は黄色、という事になる。大戦初期のドイツ軍における基本色はタミヤカラーで「ジャーマングレイ」とされる暗い灰色だが、アフリカ戦線において採用した黄色がヨーロッパにおいても有効であるとされ、以降は黄色が基本になったらしい。だから塗装としては黄色か黄色ベースの迷彩というのが歴史的に正しかろう、と思うわけです。ジャーマングレイのヤークトパンターが1台もなかった証明というのも無いんだろうが、まあ恐らく無かったんでしょう。
・しかし私は敢えて、ヤークトパンターを灰色に塗りたい。そっちの方がかっこいいから。まあ「かっこいいから、歴史上あり得ない色で塗る」っていうのは、戦車プラモマニア界では邪道なんだろうなあ。

・キットは黄色塗装を前提とした黄色いプラスチック製なので、サーフェイサー吹いてジャーマングレイ吹いてという感じで、シンナー臭に耐えながらの作業。車体上部を組み上げて、さあキャタピラでも組むか、という時に車輪を紛失。塗装後、風に当てて乾かしていたら風が強くて車輪がどっかいっちゃった。あー、これはこまりたな。
・部品取り寄せも面倒なので、車輪が見つかるまで、ヤークトパンターは保留。ここら辺の面倒くさがりなところも、戦車作りに適性がないという現われのように思う。

・そんなこんなでやる気がなくなったので、インタヴァルとしてザクを作ってみる。旧ザクと迷ったが、今回はザクIIの1/144スケール。設定色はかなり明るいのだが、これでは軽すぎるので、ダークグリーンとフィールドグリーンで塗る。ガンプラを初めて作ってから30年くらいになるけど、こういう風にちゃんと作ったのは初めてだなあ。
・最後に水性のつや消しコート吹いて仕上がってみると良い感じ。「この色が正しくて、基本設定色が間違ってるんじゃないか」と思えるほど。この年になってプラモが楽しくなってきた!今度はズゴックでも作ろうかな。水中兵器だから、今度は海軍色だな。タミヤから出ているマニアックなカラー「呉海軍工廠(こうしょう)グレイ」と「佐世保海軍工廠グレイ」でズゴックを塗る、これが今のプラン。
・つまりですね、呉の造船所で使われた灰色と、佐世保でのそれでは違うってんで、タミヤはそういうカラーを出してるわけですな。マニアの世界だなあ。だいいち「工廠」なんて読めないよ。軍直営の軍需工場のことらしいですね、英語ではアーセナル(Arsenal)で、工廠の労働者が結成したサッカーチームが「なんやらアーセナル」っていう名前だと、いうことです(サッカーには全く興味ないけど、アーセナルって聞いたことある)

・しかしガンプラ作ってばかりでもアレなので、ついにIII号戦車にとりかかる。こっちは大戦初期からある車両なので、安心してジャーマングレイに塗れる。III号突撃砲のかっこよさには遠く及ばないが、シュルツェンの貧乏くささというかダサさというか「いかにも後付けな感じ」が良い。
・シュルツェンというのは、戦車の側部や砲塔の周囲を囲む追加装甲のことで、見た感じ「鉄板がぶるさがってるような感じ」です。見るからに廉っぽい。しかし、これはこれで効果があったようですね。なんかそこらへん(どういう風に効果的だったか)については当時の榴弾の仕組みとかまで勉強する必要があるのでよく分かりませんが。そういえば、大戦後期の戦車には、表面がでこぼこになってるのがあるけど、あれはセメント的な物を塗ってるらしい。なんでも、磁力で戦車にくっつくタイプの砲弾だかの対策らしい。

・ああそういえば、III号突撃砲作ってる時に気になってたOVM「グレネード」だと思ってた棒は、やっぱり砲身洗浄用の棒(クリーニングロッド)でした。たしかに榴弾が車外に付いてるのはおかしいなあ、と思ってはいたんだが。
・多分、ロッドの先端部分(耳かきでいう梵天の部分)だけ、黒いカバーが被さってる感じだな。ヤークトパンターなんかになると、ロッドごと長い筒に入って、車外に取り付けられてる。

・余談だけど、戦車マニアはキャタピラのこと「履帯(りたい)」って言うのね。キャタピラが商標だからかね。wikipediaでは「無限軌道」ってなってるな。軍事用語では履帯、という説もあった。どうなんでしょう、どうでもいいけど、履帯って言ってるやつは戦車とかミリタリーマニアって事でよかろうと思う。

【以上が戦車プラモの話】

・大島渚の暗い映画みたいなあ、とか思ってて、何か偶然に「絞死刑」の予告編をYouTubeで見かける。これは昔見たな。
・しかしこの予告編がちょっといやな感じだった。言葉遣いが。まず「死刑廃止に反対してる『連中』」っていう物言いがなんかカチンと来るよなあ、とか。しかしまあ、これは自分の意見をはっきりして、対抗勢力をも明確にする、という意味ではありかなあ、と思うんだけど。しかし「〜と、俺達は思う」ってのは何だろう、これはちょっと受け入れがたい。「俺達」って何よ、「俺は思う」でいいじゃんよ。映画作ってる人、配給元も含めてみんなそう思ってるのかね。監督と脚本家の意見を「俺達の意見」って言っちゃうのは、僕はイヤだなあ、と感じた。
・その他にもこの予告編「完璧」の連発とか、ちょっとイヤだったな。その当時の雰囲気ってこんな感じだったのかな。

・レンタルビデオ店で、中古DVD100円セール。あろうことか「イージー・ライダー」があったので買ってくる。
・その他「仮面ライダーアマゾン」「ワルキューレ」「アメトーーク」借りてくる。

・「ワルキューレ」は、ドイツ軍戦車を見るために借りてきたんだけど、戦車はほとんど出てこなかった。残念。
・当時の時限爆弾って、あんなにちゃちなものだったのか、よく戦争してたな、と思ったんだけど、よく考えてみると当時も目覚まし時計くらいはあったはずで、ということは機械式の時限爆弾もあったはずだ。つまりあれは、金属探知なんかをすり抜けるための物だったのかな、と思った。
・あと細かい部分で、ヒトラーが将校(?)に対して「ワルキューレを知っているかね?」と聞くシーンがあったと思うんだけど、当時のドイツの官僚で、ワルキューレを知らない人間はいたんだろうか。
・セットやらそういう物は興味深かったが、映画としては全然面白くない作品なので、その筋の好事家以外に薦める気はない。

・「仮面ライダーアマゾン」は、なんとなく昔から「異形の仮面ライダー」として興味があって、今回初めて見た。まあ、どうなんでしょう、ウルトラセブンの方が面白いな。いかにも子供向け、いかにも昔って感じのトンデモな設定とかあるけど、そこで楽しめるほどでもない。
・十面鬼の中に「バカリズム」に似た人がいて、それがちょっと面白かった。

・「アメトーーク」は黒柳徹子芸人とか板尾創路伝説が入ったDVD。板尾伝説面白かったな。「冒冒グラフ」見たくなった。

・ドラクエのエロパロゲーム「ギャルゴンクエスト」というのを見つけてやっている。エロゲームでレベル上げしたりする空しさが楽しい。
・エロCGの出来なんかもそんなに良くなくて、微妙な感じだけど、まあドラクエ好きとしてはやるでしょ。
・しかしエロゲームやるのは10年ぶりくらいか。CGものだと「カスタム隷奴」とか「えねま2」以来。実写物も結構やったなあ。というか実写ものが好きだったんだけど、昔からエロゲームは二次元物ばかりで、実写版については元々Mac版でしかほとんど出て無くて、ついにリリースが無くなった頃からエロゲームはやってない。
・当時から思ってたんだけど、僕にとって二次元エロって言うのは変態じゃなきゃ意味が無くて、ノーマルな内容であれば二次元である必要ないじゃん、と感じるわけです。
・というわけでいくつか変態系のエロゲームでもやってみようかと検討中。しかし変態物って体験版だけで結構「お腹一杯」になるなあ。本編買う必要ないようにも思えるのだなあ。
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2011年05月06日

検索対策のようなもの

 「AV モカ 改名」という検索フレーズで飛んできた人がいるようなので、ちょっとメモ。
 黒ギャルAV女優のモカ(MOKA)はDigitalArkの最近の作品において「えりか」に改名した模様。正式表記はERIKAかエリカか、そこら辺は不明。
 実は数ヶ月前にデジタルアークがサイト上で「モカちゃん着用のコスチュームとポラ」を売りに出していたことがあって、そのポラには「Erika」とサインがしてあった。なんでエリカなんだろ?旧の芸名か、本名だろうか?と不思議だったのだけれど、どうもそのポラは改名後のものだったらしい。
 以前から事務所との関係が悪かったようなので、恐らく事務所移籍に伴って改名したのだろうと思う。
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