2010年11月01日

電話

 ある女の子に電話をかけた。出ない。出やがらねえ。
 こんなことだけで、奈落の底に落ちたりするわけです、男ってのは。

 で「この女の子と話が出来ない人生は闇だ!」という御題を思いついて、そこで思いついた女の子(この場合、年上だから「女の人」と言うべきか、あるいは「女」と書いて「ひと」か?」)に電話した。
 いい感じで諭されて、まあ少し落ち着いた。

 やっぱり僕の人生において女は必須だなあ。それは「恋人」であれ「女の子」であれ「『女』と書いて『ひと』」であれ、また風俗嬢、キャバ嬢であれ、だ。
この記事へのコメント
 あ、「嫁」を忘れてた。

 嫁というのは男にとって不思議な存在で、いわゆる「恋愛対象」ではなかったり、日常的に不満はいくらでもある。でも、嫁が笑顔でいてくれると、これは嬉しいものです。
Posted by LSTY at 2010年11月01日 23:34
忘れられるものなんですね「嫁」は。
Posted by まゆゆ at 2010年11月07日 20:53
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック