2006年05月09日

5/8日記(競泳水着フェチ、無駄に熱く語る)

Pop is dead.・図書館へ本を返しに行く。一般向けの小説とかが多くてあまり使いでのない図書館だと思う。
・ちなみに借りていたのはそば屋の本、宗教関連、現代思想、日本の神話関連。
・返す時に職員の人が「ありがとうございました」というのに違和感。いえいえ、こちらこそ、と思う。ただで本読ませてもらって、どーもすいません。

・スーパーでボウモアの12年が3割引。2400円くらい。素敵すぎるので買う。

・先日つくった鶏ガラスープでラーメン。まずくはないのだけれど、やはり油分が少ないので物足りない。
・なので、三枚肉でチャーシューをつくって、ラーメンに投入しようと思う。
・ついでに、牛肉の味噌漬けも作ろうと思う。

・全然関係ないのですが、先日「現役女子高生4」というDVDを買いました。小林ユリ出演。この人ののっぺりした顔が好き。さらに私は競泳水着フェチなので、購入欲にあらがえなかった。
・画質悪く、見所少なく、良い作品とは言い難いが「巨乳+競泳水着」という取り合わせは意外と少なく、そういう点ではやはり良い。

・やはり一般的には「競泳水着→スクール水着→ブルセラ物→ロリコン」という文脈が生きていて、DVDにせよ本にせよ、そういう毛色の物が多い。
・しかしマニアの立場からいえば、競泳水着とスクール水着は別物だ。つまり、布の厚みや触感が全く違う。

・さらに「スクール水着とロリコン」というつながりはあるかも知れないが、「競泳水着とロリコン」は基本的に別物だと思う。成熟した体に密着してこそ、競泳水着の魅力が引き出される。
・そうだ、密着したフォルムに美とエロがあるんだ。だから、柄物の競泳水着も好かない。柄は、体の起伏を見えにくくする。シンプルなデザインの水着、その陰影から読み取れる体の曲線。僕はそこに競泳水着の神髄を見るのだった。

・もちろん、競泳水着フェチも細分化されるわけで、色々な意見があるでしょうが、僕の主張はそんな感じ。
posted by LSTY | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このエントリーを含むはてなブックマークこのエントリーを含むはてなブックマーク
この記事へのコメント
競泳水着について記事を書いて急いでトラックバックを送ろうと思ったら、また送れなかったようなので、ここにリンクを貼っておきます。最近なんだか調子が悪いようです。

「競泳水着はスクール水着とは一線を画すものであり……」
http://hubinippou.seesaa.net/article/17600002.html
Posted by ちんこ寺 at 2006年05月10日 00:13
■ちんさま
 禁止URL・IP設定を見直してみます。
Posted by LSTY at 2006年05月10日 08:45
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