・最近、どうもweb界隈がどうでも良い感じに思えるのだけど、そういう時期というのは半年に一度くらい訪れるのでいつものこと。・では何に興味があるのかというと、この冬はどこかに旅行に行きたいなあ、というようなことで、「日本の不思議な宿」という本を引っ張り出して考えたりしている。
・冬であれば雪が見たいわけで、城崎かなあ、などと考えています。
・しかし僕は、雪国に行くと決まって体調を壊すのです。しかしそれを覚悟で行くのです。
・久しぶりに週刊誌の「袋とじ」にだまされた。袋とじは金輪際買うまいと思っていながら、1年に一度のペースでだまされる。しかし袋とじのクオリティーってどんどん落ちてるなあ。
・ここ10年ほど、非常にマニアックなエロメディアにばかり手を出しているので、普通のエロ雑誌でもないものかと本屋に行ってみるが、最近は往時の「Beppin」とか「すっぴん」みたいなエロ本ってないのですね。
・棚を見ても美少女ソフト路線でかつヌードがあるような雑誌は皆無だった。
・リアルなセックスとポルノとの差がとても大きくなっているように感じる。
・最近、毎晩夢を見る。定型化された夢ではなく、毎晩毎晩、新しい「撮りおろし」の夢である。
・村上龍の「料理小説集」に、「色の付いた夢を見る奴は頭がおかしい」というような言葉が出てくるが、たしかに夢に色が付いているかどうか、というのは起きてみると判然としない。
・ただ、先日見た夢で、その夢で僕はある人と飲んでいるのだけれど、その飲み屋の照明がオレンジ色だった。起きたあと、そこだけ色が付いていたのを覚えていた。
・最近、菅谷梨沙子の写真集を買おうかと迷っていて、いくらなんでも小学生の写真集を買うのはどうかと思うし買ってどうするんだそんな物、とも思うが、この子の異様に(まさに異様に)大人びた感じには妙に惹かれる。
日本の不思議な宿

それは以前伺ったことがあるような気がします。
僕の場合、モノクロの夢を見るというよりも、見た夢に色が付いていたのかどうか、よく覚えていない、という感じです。夢に限らず、映像の記憶というのは意外とそういう物なのかも知れないです。
LSTYさんがだまされた週刊誌(袋とじは誰だったのか)がなんだったのか気になります。
絶対そういうのには引っかからない人だと思っていましたので。
ちょっと親しみが沸きました(笑)。
リアルセックスとポルノの差は…もう何も信じられないってくらい乖離しているような同化しているような。
それは一応秘密です。秘密にしたいというよりも、思い返すのがいまいましいので。
まあ、元気ですよ一応。
ところで、明太子が縁遠くなってしまってます。
いったいどーしたもんかと_| ̄|○
今月前半にはお送りしたいなと。
努力なんて言葉、ホントに似合わないんだけどね私。ジェイソン・ケイじゃないけれど。
だからイロイロ期待されたり、過剰に反応されちゃったりするわけよね、たぶん。
努力・・・せなならんのかねぇ。
ちなみに娘はまったく努力しないです。
努力しないけど大人びてますね。
実家に帰ると「小さい頃のあーたそっくりだね」だって。
こういうところだけ親に似るんだな。(^_^;)
欲情はしてほしくないですが、こういう子が好きだといってくれる人がいるのは純粋に嬉しいです。(笑)<娘
来るな!半熟馬鹿がうつる。
って言うか、将来の予定を知るというのはストーキングの基本なんだが。
なんでこんなときにこんなこと書くのかなぁ。
努力というと堅いんですけど、生き方として前向きな人間というのは、その生き方その物が努力になってるんじゃないですかね。根っこの部分が上昇志向なら、本人は努力してないつもりでも結果的にいろいろやってるような気がします。