2018年05月02日

なんでか?

Pop is dead. なんでなんでなんで?

廉いスピーカーでジャズを聴いてて思った「なんで」?

ジャズ以外の音楽を聴いてて、iTunesの音量を上げ下げすると、単純に「音量が上がったり下がったりする」
こりゃあたりまえ。

ジャズを聴いて、iTunesの音量を上げる。
「場所が広がったような気がする」

こりゃなんでか?
JBLのPC用廉いスピーカーで、なんでこんな違いがあるのか。
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2014年10月21日

柳家小ゑん「千一夜」の元ネタJAZZ名盤

Pop is dead.・柳家小ゑんという落語家が出している「千一夜」というCDのジャケットが面白い。
・ジャズの名盤をパロディーにした意匠なんだけど、なかなか洒落ている(収録されている落語の巧拙については存じ上げません)
・昔から落語とジャズは親和性が高いなんて言われていて、多分この人もジャズファンなんだろう。
・どれもあまりに有名なレコードなので、いちいち挙げるのも野暮かと思うが、どれが何のパロディーかを列記してみる。
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2013年09月06日

さだに興味の無かったクラムボンのライブに初めて行ってきた感想

Pop is dead. クラムボンのライブ「ドコガイイデスカ・ツアー」を見に行ってきた。全国の「奇妙な会場」を選んでツアーを組む、こういう取り組みをしているバンドには好感が持てる。
 しかしライブに行くのって何年ぶりだろう。多分、1998年のKRAFTWERK以来だから、15年ぶり。芝居にはちょこちょこ行ってるけど、音楽は御無沙汰だなあ。
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2013年08月30日

最近買ったP-Funk関連CDの感想

Pop is dead.・最近買ったCDの感想。CDはあんまり買ってないんだけど、どういうわけだかP-Funkばっかり。
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2013年08月09日

以前アップロードしたmp3ファイル

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2013年01月07日

Amazon.co.jpで「朝7時に湯治場で二流のオーケストラによって初見で演奏された『さまよえるオランダ人』序曲」のCDを買った。

Pop is dead.・かつてタモリ倶楽部でも紹介された珍品クラシック「朝7時に湯治場で二流のオーケストラによって初見で演奏された『さまよえるオランダ人』序曲」を入手した。
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2011年05月20日

5月半ば日記(HoSoNoVa、三次から二次へ)

・細野晴臣の新譜「HoSoNoVa」を買った。どうでもいいけど、打つのが面倒くさいので、こういうタイトルはやめて欲しい。t.A.T.u的な。
・「『Hosono House』以来、何十年ぶりの全編ボーカルアルバム」みたいな売り出し方をしてるんだけど「だから何?」と思う。
・あと文句は、このタイトルだと普通ボサノヴァだと思えて紛らわしいので、せめて「HoSoNoBa」にしろよ、というようなところ。

・内容的には、可もなく不可もなしという感じか。似たようなアコースティック作品の中では数年前に出たカントリーアルバム「フライングソーサー1947」の方がおすすめ。
・「ロンサム・ロードムービー」と「カモナ・ガール」は好きだった。細野さんの原体験っていうのはロック以前のロケンロール的な物とか、ブルーズとか、あるいはハリウッド映画の音楽で、そこら辺の要素と、昔の東京の風景が融合した、一言で言うとノスタルジックな音楽ですね、ここ数年の細野リリースっていうのは。
・だからすごく乱暴に言ってしまうと、近年の細野さんの音楽っていうのは「惰性」みたいなもので、特にはっぴいえんど→YMO→YENっていう流れの細野さんと比べると、攻撃性とか創造性はないわけですね。
・だからそういう意味では「聴かなくてもいい音楽」なんですよ、新しい物を求めるってのを前提とすれば。ただ、僕自身も最近は「新しい音楽なんて聴かなくていい」って考えてて、その中では細野さんのリリースはしっくりくるというか、安心するというか、そういう気分になります。

・ほめてるんだかけなしてるんだかよく分からない文章だけど、ノスタルジックな音楽好きにはそれなりにお薦めできると思います。ただ、前述したように「フライングソーサー1947」の方がお薦めではある。「ボディー・スナッチャー」のカントリー版なんて面白いなあ。
・「カモナ・ガール」は「東京暗黒街 竹の家」って映画から着想を得たということなんで、DVD注文した。1950年代の東京を舞台にしたアメリカ映画で、フジヤマゲイシャ的な内容みたい。これは見るでしょ。
・外国映画の中の日本人と言えば「ブレードランナー」における「ふたつでじゅうぶんですよ」の小父さん(バブ岡崎)の最後の台詞は「わかってくださいよ」じゃなくて「まかせてくださいよ」らしいね。

・PC部屋にあるHDレコーダーが壊れて以来、テレビはほとんど見ていない。NHKのニュースくらい。テレビ点けない日も多くなってきた。

・じゃあ何をやってるのかというと、エロゲーム「ギャルゴンクエスト」のレベル上げをしてるんですな。馬鹿馬鹿しいことに。
・「ギャルゴンクエスト」はエロを主眼に置いた場合、駄作でしょうな。作者のイマジネーションや変態性・妄想力があまり感じられない。画力もいまいち。
・でも、RPG、ドラクエのエロパロとしてはうまくまとまってる印象。

・最近、自分にしては珍しく二次元エロがブーム。
・なんで二次エロに行ったのかと考えてみると、過剰なポルノを求めてるのね。ポルノ小説を読み始めたのは2年くらい前からだったか、最近は痴女物の小説が増えてきてる、と察知して読み始め、AVで言うと乱丸レーベルなんかの過剰な演出のものを見たり。その流れで、エロゲームとか始めてる。
・で、もともとは痴女物小説も乱丸のAVも、本流は二次元なんだよ、あれ。二次元とかライトノベルの手法とかを三次元に持ち込んだものだと思うわけですよ。
・それを僕は、三次元から回り込んで二次元に入り込んでるわけで、なんというかめんどくさいというか時間のかかることをしてるなあ、我ながら、と思うのですな。

東京暗黒街・竹の家 [DVD]
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2010年11月22日

iTunesの五つ星り

 ふと思い立って、携帯に音楽を入れた。
 最近、電車に乗る機会が多いのも理由の一つ。

 今まで知らなかったんだけど、iTunesで楽曲を指定して「コピー」、どっかのフォルダで「貼り付け」すると、そのファイルに楽曲ファイルがコピーされるんだ。これは知らなかった。

 時間もなかったので、iTunesで星を5つ付けてる曲だけ携帯に入れてみた。
itsutsuboshiri.JPG
 やっぱり「星五つ」って事になると、歌ものが多い。ほとんど歌もの。完全なインストは、立花ハジメ「Bambi」と、「Milestones」、「亡き王女のためのパヴァーヌ」だけかな。しかも「亡き王女〜」は明和電機演奏のもの。
 矢野顕子が異様に多いのはご愛敬というか、ある時期にまとめて矢野顕子の曲をレイティングしたからでしょう。
 意外なことに、マイケル・ジャクソンが2曲も入っている。「Ease On Down The Road」は、ミュージカル映画「WIZ」でのダイアナロストのデュエット曲、そしてスパイク・リー監督の「ゲットオンザバス」オープニング曲が「On The Line」
 ちなみに「サティスファクション」は、ローリングストーンズのオリジナルと、DEVOによるカヴァー両方とも五つ星。純粋なストーンズファンからすると噴飯物だろうが。
 
 さてこれらの曲の中で、更にどの曲がナンバー1なのか、ってことになると、これはその時の気分にもよる。今の僕にとってはハナレグミの「家族の風景」が一番。

 山下達郎の「スプリンクラー」(このリストに入ってるのは矢野顕子カヴァーだが)の歌詞で素晴らしいのは「『君なしでは生きられない』悲しい言葉さ、言い出したらすべて終わり」という部分。恋の本質というのはかっこわるくてみっともないものだという、「それ言っちゃおしめぇよ」という歌。
 で、「2000トンの雨」と「そうぼう」の音源が欲しくなったのでAmazonで買った。しかし、3000円で買う気はないので中古で。しかし山下達郎って旧盤の中古でも1500円とかするのか。さすがだ。

 あと、上記の曲の「卒業写真」は、三代目魚武によるカヴァーだったりします。
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2010年10月09日

安室-安西-伊能はなんとなく分かるが。

tota-to-amuro.jpg
 iTunes。この並び、いかにも必然のようでいて破局があるのが面白かった。
 しかし安西ひろこの歌はどうにもならないなあ。
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2010年04月06日

浪費力

 最近「あー、今月CD買ったなあ」とか思ってもクレジットカードの請求額が3万とか。いやあ、使う金が少ないというのは人間のスケールが小さいって事でしょ、とか思って、なんか急にCD注文してみた。
 パーラメントのCD買って、ついでにクリムゾンの「宮殿」と「Red」買って、普段使いの万年筆がツブれたんでLAMYのサファリ買って、ついでにサファリのローラーボール買って、ついでにテイ・シュウワのシャープペンシル買って。
 先日、室生犀星記念館で高い紙のブックカバー買って、ブックカバー良いのないのかな、とか思って見つけたので嫁へのプレゼントかねて二つ買って。
 パトレイバーのプラモ探してて偶然見つけた篠原重工のTシャツ、これ良いと思って買って。
 何となく今まで買ってなかった「無能の人」のDVD買って、ついでに竹中直人「メルシー・ボク」再発されてんのを知って買って。
 あ、そういえばHOLGAのフラッシュも何故か買ったり。

 これでも5万円はいかないのかなあ。いやあ、オレ、小さくなったなあ、とか。
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2010年03月23日

P-Funk冬の時代か?

 ふと思い立って、FunkadelicやParliamentのCDを買おうかとAmazonを検索してみると、廉いCDはなくて、ボックスセットで数万円とか高値がついている。
 需要が顕在化しておらず、しかし厳然と存在はしている、という状況。そのうちまた、P-Funk再評価ってことになって、それに伴って続々リリースされる事を期待しつつ、無駄に高いCDを買うのはやめておく。
 悪徳中古業者を肥やすのは、本意ではない。
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2010年02月20日

digdug:iTunes

 寺田創一の「競艇大好き」は矩形波フェチの定番ってわけですが、寺田創一の直近話題作はパフュームのリミックスなんですかね。で、聴いてみたらダメでがっかり。
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digdug:iTunes

 iTunesの中身を、ちょっと気にして覗いてみると、好きなのに入ってないアルバムが結構ある。自宅ではCDで音楽を聴くことはほとんど無い(落語はいつもCDで聴くけど、あとはクラシック、ジャズちょっとくらい)ので、逆に入ってなくてもスルーしてしまう。12000曲超えたから、把握も不可能。感覚では、把握できるのはCD500枚程度まで。
 そんなわけで、ピチカートファイブのEXPO2001が入ってなかった。キャッチーのテイトウワremixは懐メロだな、僕にとって。

 で、いろいろiTunesの中身をあさってみて、Princeは最強だなあ、と。ここまで洗練されて、そして黒々としたポップミュージシャンはいない。「Come」とか、あのお得意の、長い曲。じらしてじらして、終盤で開花するあの感じ。でも最近、Princeどうもなあ、と思う。
 これ、何でかというと、Princeは「ハズレ」ないんですよ。逆に、ホームラン飛ばして当たり前って思っちゃう。Princeの「そこそこ」って、普通に考えると「大アタリ」なんだけど、Princeとしては「そこそこ」になっちゃう。
 そんなわけで、kanimasterさんに薦めてもらって買った「31/21」以来はあんまり。
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2010年02月18日

せいこうさん

 いとうせいこうかっこいいなあ、小説家というかインテリとしての成功さんは好きじゃない。僕程度のノンテリ(ノットインテリ)でも「この人の知識レベル、どうなんだろ」と思える曲面が多々あるから。
 でも、アクターとしての、コメディエンヌとしての、ラッパーとしてのせいこうさんは大好き。

 てなわけで、ビルマがらみのCDと、クチロロ(口ロロ)のCD買った。

 結論。前者は青臭すぎる。かっこいいけどさ、この人もう50近いだろ。その年齢でこの青さっていうのは、僕ぁ罪だと思います。もっと経済的な視点を持つべきだと。というか分かってやってるんだろうけど、今や大衆といえども、経済を無視した政治的主張には乗らないし、それに乗るような大衆は、いざとなると役に立たないでしょう、とか。
 同意できる部分はあるんだけど、いや、それは無理だよせいこうさん、と思う。うん、個人的には同調できるんだけど。

 で、後者。クチロロの新譜。何がやりたいのか、分かるようで分からない。率直に言ってしまうと、音楽として、というか音として、サウンドとしてかっこよくない。せっかくせいこうさんが加入したんだから、もっと硬派なラップでガツンガツン行ってよ、と思う。
 中途半端にヤン富田をリスペクトしつつ、スチャダラパーっぽさを加えてみました、というような日和見っぽいイメージ。
 まだちゃんと全部聴いていないけど、どうもダメっぽい。

 そんな感じで、イマイチだった。でも、好きですよ、基本的には、この人のこと。
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2009年09月29日

秋のテクノポップ

akitekno.JPG テレックス聴いてて、ああこれって秋に聴きたい曲だねえ、とか思ったので、なんとなくそういう、しっとり系のテクノポップを集めてみた。
 あ、マチュー・ボガート忘れたけど。あと、テクノポップの範疇は適当かつ個人的です。
 秋っていう軸で考えるとアンビエントが多くなるんだけど、そこらへんは80年代限定(テストパターンのみ)におさえました。
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2009年09月26日

音楽とweblogのこと

 僕は音楽を聴いて文章を書く人があまり好きではなくて、いや、相対的に書くのなら良いんだけど、絶対的というか文学的に書こうとする人が苦手なわけです。個人的な思いを書かれても、俺は知らんと思う。

 だからweblogで音楽のことを書くのは難しいですね。

 mixiの音楽コミュニティーには、まずほとんどバカしか居ないし。

 しかしmixiミュージックは好きで、誰が何を聴いてるか分かる。僕のmixiミュージックを見てもらえれば、僕が今、どういう気持ちなのか分かるんじゃねえか、わっかんねーだろーなー(by松鶴家千とせ)とか思う楽しみがあります。

 しかしmixiミュージックは展開を縮小傾向だという噂を聞いた。Last.fmも極東に関してはそうらしい。つーかLast.fmは重すぎ。

 音楽とweblogは、実は相性が悪いのだろうか、などと感じた。
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2008年12月29日

今年の音楽との出会い

Pop is dead.・今年はCDあんまり買わなかったなあ、と思いながらAmazonの購入履歴を見ていたら、実は意外に買っていた。

・今年一番聴いたアルバムは、たぶんマチュー・ボガートの「SUPER」だろうなあ。ナヨナヨ系エレクトロ。なんだろう、カヒミカリイの男版みたいな感じ?
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2008年09月12日

サンプリング元ネタ一覧(追記してます)

DOB_devil(byTakashiMurakami) とりあえずリストしておこうと思って。
 好きな人は好きだろうけど、普通の人にはあまり興味のないことです。
 「アレはアレだよ」という情報もお待ちしています。
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2008年03月25日

mixiミュージック・音楽の嗜好

Pop is dead.・しかし驚くのはmixiミュージックの懐の深さ。
・「こんな曲、誰が聴いてるんだろう」と思うような曲でも、mixiミュージックを覗くと、誰かが聴いている。VICNETなんて誰も聴いてないだろうと思ってたら、同じ曲を聴いてる人が4人もいて驚いた。
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2008年03月21日

音楽関連日記(コンピ続き・音ログ)

Pop is dead.・昨日のコンピ談義の続き。

ウーゴ・モンテネグロをきっかけにして思いついたのは、いわゆる「ネタ元」を集めたコンピ。
・そう言ってしまうと陳腐だが、サンプリングネタに限らず、引用元、引用先、カバー曲など混ぜたら面白いのではないか、とか。
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