
・嘘です。「トータルワークアウト」って使ってみたかっただけ。
・プールで1km泳ぐ。
・1kmというのは中途半端な距離。途中で飽きてくるし、大して運動にもなっていないような気がする。
・帰路、片側交互通行の道路。
・あの、片側交互用の信号機が何故か好き。
・カウントダウンと共に「3,2,1,0,ゴォーウ!」と発進。
・帰宅して「水曜どうでしょう」、「対決列島」をちょこちょこと見る。
・北海道から鹿児島まで、出演タレントとディレクターが「甘い物早食い対決」をしながら縦断するという、何とも不毛な企画。
・藤村ディレクターの甘い物好きはやはり驚異的。
・この企画は水曜どうでしょうの末期作品と言って良かろう。
・それだけに、車内や宿でのトークが絶妙。円熟。
「敵の分までたいらげた」
「おっかねえ」
「早く食わせろ!」
「狩ってもいいけど、こぉんなちっちぇーよ」
「これはね、ゆべし!」
「やまちゃばな」
「憲政会」
「君の乗った馬車のように」
「おかしいよ!(byミスター)」
「エンペラー」
「熊本ラーメン食べるかい」「いいかい?」
「有田焼は燃やしますか?」
・名言は数知れず。
・しかし、一方では「どうでしょう」の面白さが形式化されてきた時期でもあると思う。
・思うに、藤村さんは、これ以上の形式化を恐れて番組を中断したのだろう。
・テレビをつけるが、改編時期ということもあり、ひとっつも面白くない。
・仕方がないので「ドラゴンクエストV」を始める(笑)
・レベル5まで。
面白さがパターン化することを危惧して、藤村さんが番組に一旦終止符を打ったんだとすれば、今後どうでしょうはどういうふうに「一生」続けていくんでしょうね?
そこらへんがD陣の腕の見せ所なんだろうな〜。
そういう意味でも次回作、楽しみですね!
改編期の特番が放映される期間って、年々長くなってるんですよ。私が子供の頃は1週間だったと思うけど、今は1ヶ月半くらいやってるでしょう?
にぎやかしのつもりなんでしょうかねえ。そんなことより、長く続く企画を考えた方が、絶対に効率的なのに。
改編期の特番については↑に書いた通りで、いつもゲンナリします。
>今後どうでしょうはどういうふうに「一生」続けていくんでしょうね?
1年に1回のペースなら、その場の企画の面白さでも通用するとは思うのですね。しかしドンヨクな藤村さんのこと。どう出るか?