・タン・ドゥンという現代音楽家のオペラ「Tea(茶経異聞)」が見たいのだけれど、日本語版DVDは発売されるのだろうか?・ヨーロッパ版はあるのですが。なんでもサントリーホールの委嘱で作られた作品らしいので、日本語字幕ぐらいはつけて欲しいものですが。
・Amazonなんかで、CDを聴かずに、そのアーティストが好きだっていうだけで「最高なはず!」とか書いて星五つつける馬鹿をどうにかして欲しい。
・会社で、「新しく用意されたパソコンでインターネットを開いたら、ヤフーじゃないページが開いた」という社内クレーム電話。
・「そういうものですよ」と説明しても納得してくれない。
・「最初は手で打たないといけないんですよhttp://www.yahoo.co.jp/って打ってください」と言うと「何でそんなめんどくさいことをしないといけないんだ、すぐにヤフーがぱっと出る方法を教えろ」とのことです。
・これって思いっきり「馬鹿」なわけですよ。
・例えば、web上で、「教えて!goo」なんかでそんな質問をしている人間を見かけたら、僕は即座に「バーカ!」と思う。
・でも、会社の同僚がいかに馬鹿な質問をしても「バーカ!」とは言わないし思わない。「勘弁してくれよ」とは思うけど、「馬鹿」とは思わない。
・それは、リアルとオンラインの違いでもない。
・その人の「部分」しか知らないか、「全体像」を把握できるかの違いだろうか?それとも「仲間意識」の問題だろうか?
・僕はどういうふうに、他人に「馬鹿」というレッテルを貼っているのだろうか?
・替えのシャツが無くなったので洗濯。
・長谷川留美子「LESSON」をリッピング。

・評価は行動(言動)の積み重ねによる。
・その積み重ねが多ければ多いほど、ひとつの行動(言動)による評価の変化幅が少なくなる。